黙ってせっせとやるべし
今日の日経春秋には、季節柄手帳の話がでていた。時間を律する事ができないのは、手帳のせいではないのでは?耳が痛い。
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今日の日経春秋には、季節柄手帳の話がでていた。時間を律する事ができないのは、手帳のせいではないのでは?耳が痛い。
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『ビジネス倫理学』を読む。
日本航空の倫理的経営に、自浄作用としての内部告発は必要だと思っていた私にとって、やや衝撃的な内容だった。
秘密を持つことで人は自由になり、円滑なコミュニケーションが維持できる。内部告発は、必殺仕事人のようなもので、制度化されては機能しない、と書かれていた。
うーん、ここももう少し読まなくては。
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今日は夕方、卒論指導だった。担当教授はいつものように、優しく前向きに話をしてくれる。私が全力を出していないことが申し訳なかった。頑張ります。
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経営に倫理がいかに重要性を増してきたか、その倫理的期待に起業はどう答えるべきか。
この本は、示唆に富んでいて卒論のベースになる一冊。
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日本経済思想史。ここ数回は、江戸時代の朱子学から派生した思想家の紹介。個人的には、江戸時代の経営倫理思想にも踏み込んで欲しいのだけど。
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アリストテレスと企業倫理を結び付けるには、アリストテレスの理論の根幹を押さえなければならない。そんな大きな課題を背負ってこの1年過ごしてきていた。
この書籍は、その根幹と現代企業のモノサシとをうまく対比させて書かれている。卒論のベーストなる考え方だ。今日は仕事が休みだったので、まとめておいた。
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今日たまたまみた、BLOGにあった記事です。
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