来週からは7月試験対策
試験まであとひと月となりました。卒論もひと段落、ということになりましたので、7月試験目指してがんばっていきましょう。
あと9単位。夏スク2単位としてあと7単位。2単位科目が4つ。どうにか無理して、この7月試験で終わっておきたい。
来週は、まずは過去問の模範解答づくり。
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試験まであとひと月となりました。卒論もひと段落、ということになりましたので、7月試験目指してがんばっていきましょう。
あと9単位。夏スク2単位としてあと7単位。2単位科目が4つ。どうにか無理して、この7月試験で終わっておきたい。
来週は、まずは過去問の模範解答づくり。
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本日、梅津教授に卒論指導をいただきました。本日が提出期限の卒業予定申告書にサインをいただき、投函しました。
卒論については、40ページ程度の分量となりましたが、今日教授とのお話で内容をもう一段深化させて提出することとなりました。分量も50ページ程度にしたいと思っています。
あとは科目試験の単位を取るだけ。うまく7月試験でクリアできればいいのだけれど。
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いよいよあしたは、卒論指導。40ページぐらいしかすすまなかった。
明日教授に評価をいただき、卒論申告にサインをいただけば、卒業にまた一歩ちかづく。
今晩は、卒論を見直して、50ページぐらいまでにしておきたい。
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4月試験結果が来た。受験科目が少ないので、今回は「国民所得論」のみ。Bだった。
7月試験が卒業の可否を決めるキーポイント。
がんばります。
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昨日に続いて今日も図書館。今日はフランチャイズの慶應大学図書館でレポートを書く。
経済法は独占禁止法を扱っていて、なかなか書きやすかった。
今日はこのまま、卒論に取り組む。
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国会図書館に行ってきた。ここ1年半の日本航空に関する情報を再度集めてきた。
国会図書館に行くといつもハッとさせられるのが、この言葉だ。図書カウンターの上の柱に刻まれている。
何のために慶應に通っているのか。何のために経済を学んでいるのか。きっと、真理を掴むためだったはずだ。学士になるためのこの時間、真理に近づいているのかい?
国会図書館の柱は、僕に問いかける。
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黒字転化でも憂慮される経営
日本航空は平成20年度3月期(平成19年4月1日~平成20年3月31日)の連結決算において、営業利益が192.8%増の900億円となり、日本エアシステムとの統合以来最高の数値を計上したとの報道があった。
日本航空は87年の民営化以降、内外の環境変化に対応しきれなかった日本エアシステムと統合する形で2001年新生日本航空になった。しかしかがら両社の社風や体質の違い、日本航空のお家芸とも言える労働組合との軋轢により、新生日本航空は2005年には報道されただけでも1年間に30回以上の事故やトラブルを発生させるに至る。この連続する事故をきっかけに搭乗者が激減し、2006~8年の3年間は「日本航空の経営が危ない」「再度国営化か」とささやかれるほど経営が悪化するに至る。
その墜落直前の経営ともいえる日本航空は、リストラ、不採算路線からの撤退、賃金やボーナスのカット、分社化、子会社の売却、ビジネスクラスシートの増設など、あらゆる手段を使って経営を立て直してきた。この2~3年の西松社長を筆頭にした経営陣による会社建て直し努力は、外部から見ても目を見張るものがあったと言っていいだろう。社長自ら「手探りで立ち上げたが、所期の目標は達成できた」と振り返っている。
このまま日本航空は順調に立ち直るのだろうか。私はこの再建策には重要な部分が欠落しているとみる。それは、会社がお客様、消費者、社会のために役に立っているのだという実感を社員にもたせることのできる社風なのではないか。じつはこの社風、日本航空は持った経験がない。
人件費をはじめとする経費の削減、国際線の販売力強化など財務面での改善努力は今後も必要となってくるだろう。とくに、世界の空ではLCCと呼ばれる格安航空会社が増加し、まもなく日本にも本格的に乗り入れて来よう。またこれからは機材の中型化・小型化が世界の主流でもある。その機材購入費用や旧機材の焼却費用も捻出しなければなるまい。
しかし、日本航空の財務体質が悪化したのは「安全」という輸送業にとっての最も大切な顧客との約束を軽視し、その改善が見られなかった会社の姿勢を顧客が見限ったからではなかったのか。日本航空に求められているのは、その安全を最優先し、航空会社としての存在意義を顧客にアピールできる会社の姿勢なのである。
日本航空安全アドバイザリーグループが2006年にまとめた報告書には、「過去の栄光に寄りかかる姿勢を捨て、新会社を創業する担い手になったという決意で臨む。計画段階からかかわれば、誰もが愛着を持ってベストの成果をあげようとする。」とある。官僚体質をもった「事無かれ」の社風から、まさに社員一人一人が主体となって、自ら企業文化を作る社風が待たれているのだ。
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今週は書きました。20ページ、レポートにして4本分。
じゃっかん、構成をいじる必要がある部分が出てきたけど、次回の卒論指導で梅津先生に相談してみよう。
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夏スクは、どうやら3期の三田であれば、午前の授業は出れそうだ。
そこで今年は、スク最後の年、最後の2単位ということもあって「近代日本と福沢諭吉」を選択することとした。
せっかく慶應大学で学ぶ者、一度は福沢諭吉にどっぷりつかってみてもいいかも。
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カレンダーとは逆に、今日から仕事が始まった。
昨日までに、民法と日本経済史のレポが書けた。今月中に卒業単位に必要なレポは書ききってしまおう。
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連絡がメールで来た。
14日か17日だそうだ。慶應通信もいろいろ変わってきたね。今月のニューズレターにはE-LEARNINGのことも出ている。学生思いのシステムになるといいね。
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昨日は民法のレポートが完成。ネタ本が見つかりやすく、思った以上にストレスなくできた。
明日からまた仕事なので、今日も図書館にこもってレポートを書く。今日は日本経済史。
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今日は慶應図書館にこもって、民法のレポートを完成させて、卒論をすすめる。天気いいね。遊びに行きたくなっちゃうけど、今日は頑張る。
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